免疫調節薬(IMiDs:Immunomodulatory Drugs)のひとつであるレブラミドは、ヒトでの催奇形性を有する可能性があることから、胎児への曝露を回避するための適正管理手順(RevMate:レブメイト)が定められています。 本サイトは、レブラミドにかかわる医療関係者、患者さんとそのご家族など、すべての方々にレブメイトの概要、遵守いただきたい事項などについて、その手順を解説したものです。